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​都心部での住宅と宿泊のフレキシブル運用

​2年縛りのファミリー層にしか貸せなかった賃貸物件が、StayXでフレキシブルに。

 

オンライン完結の契約、無人での本人確認、スマートキーソリューションによって、大きく運用が変わりました。StayX運用の結果、賃貸、短期賃貸、宿泊など幅広い用途で使えるようになり、オーナー収支は増大しました。

コロナ禍でも、従来のファミリー層のみならずデジタルノマド、短期の隔離需要、法人の研修などで賃料相場の1.7x程度で推移しています。

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StayX運用(都市部)の特徴

1→3

​運用方法

50%+

20代利用比率

70%

コロナ前外国人比率

20days+

​利用日数

100%

​無人化比率

​モバイルフレンドリーなUXでミレニアル世代の空間ソリューションに。

 

ユーザーはスマホ一台で予約が短期でも長期でも完了できるので、国内外問わず利用することが可能です。

​モバイルフレンドリーなUXで若者、インバウンドなどこれから大きくなるLTVが高いユーザーがアクセスすることが可能です。

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